<Day By Day>
5月27日(木)くもり
やっと開設いたしました、『渚家にて』のページ。
昨年の『ニューパラダイスタウン』を欠席していた、松戸、倉林、竹下も参加、
『黄金の国2003』にはいなかった小林も出てますから、
久々のオールスターキャストでの本公演です。
今回は、いつにも増してご紹介がムズカシイっ!
えーと、今3つのチームが出来上がっております。
“リブレSMAP”&“リブレ美女軍団”&“チーム渡るリブレは鬼ばかり”???
ほんまかいな。。。
もしかすると今後、
“リブレ版ドリフターズ”“アマゾネスインリブレ”“妖怪大集合リブレ編”
に、進化?退化?していく可能性は、かなり高めな気もしてます。
あたしは、“ワタオニ”におります。
はい。間違っても美女軍団には入れてもらえません。
昔から、恐れ多くも長山藍子さんに似ていると言われる事がよくあり、
むか〜し伊東センセイから中田喜子さんに一瞬似てると言われた事もあり、
ウチの伯母からは野村真美さんに似ていると言われている山岸は、
“ひとりワタオニ”状態。
でもどっちかって言うと今は、
“肝っ玉かあさん”の域に入りつつあるこのカラダ。
持て余すこのカラダ。
また成長してしまいました。。。ごおきゆう〜!あ゛ーーー!!
各チームそれぞれお題を頂き格闘中の日々。
あたしたちのチームが体現しなければならない世界は“渚にて”のハズなんだけど、
道は果てしなく遠い気がしる。
あ、諦めないゾ。
でも、一ケ所、伊東センセイと小林のワンシーンが、
なんとなく、
“渚にて”のドウェイン船長とモイラを思い出させるようなムードになっていて、
山岸的にはとってもグ!
まごうことなき美男美女なのに、
リブレではどっちかって言うとそれをかなぐり捨てて、
お笑い道を突っ走っていた二人ですが、
やっと生のままの美しさで立っていて良い年代になったようで、
ちょっと新鮮な大人のシーンになってます。
問題は、伊東センセイがシリアスシーンに弱いこと。
マジな自分でいると、
いつププッ!とこみ上げてくるか分からないスリルなお方なんでございます。
小林がコンセントレーションのキープ力が強い人なので、
センセイとしては余計に来てしまうらしいのでし。。。ああ。
あたしもこういうシーンが欲しい〜!と、
思わず嫉妬して大橋さんにぶちぶち言ってみたぐらいキレイな場面なんだから、
おねがいしますよおお。
あー、しかし、普通を演ることって、ホントにむずかしい。
なんたってこないだがまた人類の殻を破り捨てた役だったからなあ、
急に普通に生きていいよって言われても、
ふ、フツーってどんなだっけ???という感じで、
秘かに、いやいやかなりあらわに混線中デス。
どうなるんだろお。。。
“SMAP”vs“美女軍団”の対決シーンもけっこう好きだし。
もっとカッコ良くなってくれると思うし。
き鯛!
お話はかなり壮大な方向に行きそうです。