池田荘の住人が皆、あの小学校の卒業生だということに気がつく大下。
大家の里見までもが事件のあの時、教育実習として現場にいたという。。。
そんな時、8人の珠が光り始める。
ちなみに、この光る珠はリブレ特殊工作班の賜物でございます。
すべて作家・大橋泰彦のお手製なのです。
どういう原理で光らせているのかは内緒です♪
写真をクリックすると大きく見られます
親可子を迎えに再び現れる佐伯・・・
「恐怖は恐怖をもって打ち消せばいい」
手にはあの時と同じ出刃包丁が握られている。
そしてその男は、校舎の中へと姿を消す。。。
あの時すくんでしまった足を後悔し、あの時逃げ出してしまった心を悔やみ、
もう一度あの時をやり直そうと、決意をする8人。
校舎へと向かって行く。。。
・・・通称里見戦隊ハッケンジャー ・・・嘘です(^-^;
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